Disclosure policy ディスクロージャーポリシー

基本方針

当社は、金融商品取引法およびその他の法令・規則を遵守し、株主・投資家の皆さまを始めとするあらゆるステークホルダーに対し、当社に対する理解を促進し、適正な評価を得るため、当社に関する重要な情報を公正かつ適時・適切に開示を行ってまいります。

情報開示の方法

東京証券取引所が定める適時開示規則に該当する情報の開示は、適時開示情報伝達システム「TDnet」を通じておこなっております。TDnetにて公開した情報に関しては、本ホームページに速やかに掲載することとしています。なお、情報の本ホームページへの掲載が、TDnetにおける公開時期より大きく遅れることもございます。従って、当社の開示情報を確認されたい場合には、本ホームページと共にTDnet等他の情報も合わせて参照するようお願いいたします。また、規則等に該当しない情報についても、投資判断に影響を及ぼすと思われる情報については、適宜、適切な方法で速やかに開示を行います。

沈黙期間

当社は、決算情報の漏洩を防ぎ公平性を確保するため、各四半期決算期日を含む各四半期決算期日の7営業日前より当該四半期決算の発表日までの間を沈黙期間とし、この期間内は当該四半期の決算に関する対外的コメント及び問合せへの回答は原則として控えさせていただきます。ただし、沈黙期間中に予想を大きく外れる見込みが出てきた場合には、適宜、情報開示を行うこととしております。

将来の見通しについて

開示情報の中には、当社の将来の戦略・見通し・業績予想等が含まれる場合がありますが、過去の事実以外の情報はその時点で入手可能な情報に基づき当社が判断した予測であり、経済情勢、市場動向、諸制度の変更等にかかわるリスクや不確実な要素を含んでおります。したがって、見通しとは大きく異なる結果となりうることを予めご了承ください。また、投資等を検討されるにあたっては、これらの情報に全面的に依拠されないようお願いいたします。